エンパイアホテルにおいて、女性のための情報通信技術の日が開催された。
通信省によれば、情報通信技術分野において女性を育成することを目指すという。
サラ皇太子妃が演説を行う様子。一歩下がって立つのがアブデュラ通信大臣。
スタンダードチャータード銀行主催による世界マラソンがブルネイで開催された。当日は、4000人の参加者が集まり、優勝はケニアから参加の選手であった。
シンガポール公式リーグ戦でブルネイを訪問した新潟アルビレックスシンガポールは、試合翌日、インターナショナル・スクール・ブルネイ(ISB)を訪問し、ブルネイの少年少女と交流会を実施した。
3月7日から12日までの間、立教大学の学生らによる異文化交流を目的としたホームステイプログラムが実施され、大成功を収めた。
なお、本プログラムは、ブルネイ日本友好協会(BJFA)の協力により実施された。
協力: モク写真家
アセアン10か国の青少年サッカー代表チームによるトーナメント(ボルキア杯)がブルネイ・ボルキア・ナショナルスタジアムにて開催され、ブルネイチームが見事インドネシアチームを下して決勝した。街中はブルネイチームの優勝を称え、お祭り騒ぎだ。
3月7日から12日までの間、立教大学の学生らがブルネイにホームステイしている。
到着後、学生らは、広瀬日本大使も参加した歓迎会に参加、ブルネイ側から大歓迎を受けた。
異文化交流を目的にここ数年実施されている立教大学のホームステイプログラムはこれまで毎年も大成功を収めており、今年も大勢の学生らが参加した。なお、本プログラムは、ブルネイ日本友好協会(BJFA)の協力により実施されている。
そう、今日も河の風がそよそよと吹く中で。
対ブルネイDPMM戦を明日に控えた新潟アレビレックスシンガポールチームは、スタジアムにて足慣らしを兼ねた自主トレーニングを行った。
シンガポールリーグの現在の成績は、新潟アレビレックスシンガポールが3試合を消化し、黒星なし全勝で首位を独走しており、一方DPMMは2戦して1勝1分の第4位。この一戦が今後の重要な鍵を握ることは言うまでもない。
また新潟アレビレックスは、在ブルネイ日本人会の協力を得て、ブルネイインターナショナルスクール(ISB)を訪問し、少年少女と交流会を実施する予定である。